日本初!月額2980円の飲食店のフードロス対策アプリの2次開発資金!

毎日食べても月額2,980円!飲食店のおまかせメニューの定額サービス【フードパスポート】で、外食をもっと気軽に!

みなさま初めまして、後藤 靖佳と申します。

私の簡単な経歴を記載します。

1983年5月5日生まれ。

 

大阪工業大学工学部経営工学科を卒業。

大学を1年間休学し、飲食店へ従事。

2006年4月に大手SIer(システム会社)に入社。営業職。家電メーカー担当を約6年間。営業目標も4年間通期で達成。

 

2013年9月にグルメ媒体の会社へ入社。

営業職。約2.5年間従事。2年連続で社長賞を受賞。

営業目標も通期で達成。入社1年7カ月から1年間ユニット組織を運営。

 

飲食店・飲食企業様にITを活用した密なサポートを目指し、

2016年5月に前職を退社。2016年7月に株式会社REARS設立。

 

株式会社REARSは、

食に関わる全ての人の幸せをつくる」を理念に掲げ、事業展開を進めております。

 

ユーザーの外食機会を増やし、食の楽しみを伝えることをモットーに、

外食市場発展のためのサービスを世の中に提供しています。

 

 

 

一日一回おまかせ料理が食べられる!

フードパスポートは店舗で余ってしまった食材を使って、

利用者に提供できるメニューを用意。

 

フードパスポートの会員は余剰食材で作られたメニューを、

1日1回食べられるという仕組みのアプリです。

 

使い方はとても簡単です。

 

 

①アプリをダウンロードして立ち上げると、

加盟店の本日のおまかせメニューを写真で確認できます。

 

②食べたい料理を見つけたら、そのまま予約。

 

③お店に着いたら、予約したメニューがいただけます。

 

一日一店舗まで、毎日食べても安心の月額定額2,980円で、外食をもっと気軽に楽しむことができます!

 

多種多様なお店のおまかせメニューを、毎日楽しめる!

フードパスポートでは、

現在関西圏の飲食店様を中心に加盟店舗を増やし、

メニューのご用意を進めています。

 

サラダ・串カツ・パスタ・ステーキなどなど、

お店毎に異なるおまかせメニューを毎日楽しむことができ、新しい外食の楽しみ方を提供します!

 

加盟飲食店様にも大きなメリット

●食材原価率を抑制!

余剰食材をおまかせメニューで提供することで、原価率を削減することができます。

 

●売り上げアップ!

フードパスポートで来店されたお客様には、原則1ドリンクオーダー以上の注文をお願いしています。

 

●販促費用を削減!

フードパスポートは新規集客の販促ツールとしてもお使いいただくことが出来ます。

 

 

このように、フードパスポートでは、様々な料理を提供していただく飲食店様にも大きなメリットがあります。

 

ぜひ多くの飲食店様にも加盟いただき、

この試みを広げていきたいです。

 

今回はそのフードパスポートに追加機能を開発し、

より便利なサービスにすること・そして、このサービスをより多くの人に利用してもらえるよう、サービスのエリア拡大に向けてクラウドファンディングに挑戦します!

 

 

ぜひ応援お願いします!

 

 

 

 

年間646万トン! 深刻な日本の「食品ロス」問題

外食産業に携わる中で、食にまつわる課題をピックアップしたところ、

最も深刻だったのが、食品ロスの問題でした。

 

食品ロスとは、本来食べられるはずなのに処分された食品のこと。

環境省が発表した日本の食品ロスの量は、なんと年間約646万トンにも及びます(平成27年度)。

 

さらに、農林水産省の調査によると、日本全体の食品ロスのうち、約1/5が外食産業から排出されています。宴会時においては、約7皿に1皿が食べ残されている状況です。

 

「飲食店の経営者からも、「捨ててしまうぐらいなら、ビール1杯注文するだけでいいから、食べていってほしい」と、聞いていました。

 

そこで、飲食店側と利用者側、どちらのニーズも満たせるサービスとして、「FOOD PASSPORT」を考案したのです。

 

 

加盟店は250店舗超!

 

現在、関西圏を中心にこのサービスの普及に努めております。

 

そして、多くの店舗様にもご支持をいただき、

現在加盟店舗は250店舗!(2018年11月末時点)

 

また、多数のメディアにも取り上げていただいており、

これからの更なる発展をしていきたいと考えています。

 

 

プロジェクトの詳細のご確認・ご支援はこちらよりお願いいたします!

https://faavo.jp/osaka/project/2998